スマホではじめる信用取引マニュアル

このコーナーでは、スマホで信用取引を始めたい方、基礎知識から口座の開設、取引の流れまで、順番に沿って解説していきます。

基本的には現物の売買と同じで、株アプリを通して取引することが可能ですが、信用取引口座を開設しなければなりませんのでご注意ください。

信用取引は、怖くて危なそうだし、プロ向けの投資で敷居が高いというイメージがありますが、最近は昔に比べればだいぶ簡単に信用取引口座の開設ができるようになりました。

しっかりとリスクを認識して、無理のない取引を一緒にしていきましょう!

信用取引の基礎知識

信用取引をあまりご存じない方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明させていただきますね!

信用取引をすれば必ず投資で勝てるというものではないですが、状況に応じてうまく利用することで、大きなリターンを得ることが出来る可能性がありますので、実際に信用取引をしなくとも、知識として知っておくと、後々役に立つかもしれません!

そもそも信用取引ってなに?

通常、株式投資といわれるものは、自分の持っている投資額でしか株の売買ができません。

これがお馴染みの現物株の売買です。

一方、信用取引は、自分が用意している投資額よりも多い額で株の取引が可能となります。いわゆるレバレッジ機能、てこの原理とよく言われます。FXなども同じ原理です。

なぜこのようなことが可能になるのか? それは、証券会社から投資資金を借りているためです。自分の持っている資金や株式を担保に、実際持っている資産よりもより大きい額の取引ができるようになります。

自分がどれくらいの額まで取引が出来るかを指すのが「委託保証金率(%)」で、この委託保証金率を使って求められた自分が売買できる額を「建玉可能額」といいます。

各社証券会社によって、この委託保証金率にはバラつきがありますが、大体30%前後のようです。

建玉可能額の例として、自己資金100万÷委託保証率33%=建玉可能額は約330万となります。100万しか持っていないのに、約300万円分の株取引が出来てしまうわけです。普段の現物株の売買に慣れてしまうと、ちょっと想像が出来ないですね。

「空売り」が可能になる信用取引の魅力

なんといっても、信用取引の最大の魅力は、信用売り、いわゆる「空売り」ができるようになることがあげられます。信用取引に馴染みが無くても、名前だけでも聞いたことがある人が多いのではないでしょうか?

これのすごいところは、なんと株価が下落しても利益が出せるところです。そのメカニズムはちょっとだけややこしいです。

簡単にいうと、証券会社から株式を借りた上で売ってしまい、値が下がった時点で買い戻すというものです。

ちょっと意味不明ですよね(笑) たとえば、A社の株価が現在100円だとします。この株式を証券会社から借りて、100株売ったとします。この時点で、投資家には10000円が手元にあります。借りたのですから、返さなくてはなりません。一週間後、A社の株価が90円になりました。さあ、証券会社に返すために100株を買い戻しました。かかった投資額は9000円。このとき、差額が1000円発生しますが、これは投資家のものになります。これが株価が下落して利益が上がるメカニズムです。

実際には、手数料がかかったり、空売りができる銘柄が限定されたり、証券会社への返却期限があったりと、細かい規定が様々ありますが、とりあえず詳しい説明は割愛します。

さあ、信用取引をはじめてみますか?

ながらくご説明しましたが、信用取引の魅力について触れることはできましたでしょうか? 現物取引よりも、しっかりとリスクを認識しないと損失を出す可能性がありますが、投資の幅を確実に広げることが可能です。

さあ、勇気を持って信用取引の扉を開けていきましょう!

今回は楽天証券で信用取引をする方法を紹介していきます↓↓↓

スマホで信用取引をするには

なんだか面白そうな取引だけど、スマホでも信用取引できるの? という疑問が生まれた方、ご安心ください!スマホから信用取引はできますし、株アプリを通して口座開設の手続きもできますよ!

具体的な開設方法に入る前に、スマホで信用取引する概要をご説明しますね。

信用取引は、株アプリからもできる。

見出しの通りです(笑)

信用取引は、株アプリからさらっと出来てしまいます。あれだけ以前は敷居が高そうな取引・・・と思われていた信用取引が、今ではスマホ一つで、開設の手続きから、実際の手続きまで、一括で出来てしまうんです。

現在のほとんどの株アプリは、信用取引に対応しています。もう店頭に行く必要もなければ、パソコンを立ち上げて、起動の遅さにイライラする必要もありません。スマホをちょいちょいと起動すれば、簡単に信用取引が出来ちゃうんですね。

各証券会社とも、信用取引も現物と同じように売買手数料が稼げますので、もちろん導入に積極的なのは当然のことでしょう。サービスの充実や種類で差をつけて、なんとか投資家に使ってもらうためにしのぎを削っています。どの株アプリも質の高いものが多いです。

使い慣れている株アプリの証券会社の信用取引口座を開設してみるのもいいと思います。株取引にも慣れてきて、信用取引に興味が沸いたら、ぜひともチャレンジしてみてください。

スマホを生かした信用取引とは?

信用取引は、長期投資はできません。むしろ短期売買が中心となりえる取引といえるでしょう。急に決済したい場面も出てくると思います。

そんなとき、スマホですばやく決済をすることが出来ればどうでしょうか? 「あ、逆指値を入れ忘れた!」なんて事態が発生した場合、すぐに取引できなければ損失が発生するかもしれませんよね。

株式投資は、お金という非常に貴重な資源を扱っている以上、急を要する場面でも、対応できる環境が求められます。今の時代、スマホがあれば、なんでもできてしまいますよね。せっかくですから、その力を十分発揮するためにも、スマホから信用取引するスキルを一緒に高めていきませんか?

興味が出てきたのであれば、さっそく証券口座開設に進みましょう!↓↓↓


スマホで信用取引口座を開設する

じゃあ早速スマホから信用取引口座を開設していきましょう!スマホから信用取引することができるようになりますよ^^

今回は楽天証券のiSPEED(Android端末)から、信用取引口座を申し込んでみます。

まだ楽天証券口座を申し込まれてない方は、公式サイトにアクセスして、証券口座の開設を済ませてくださいね!

もちろん、パソコンからも信用取引口座を開設できますが、スマホからでも簡単にできますので、ぜひ当サイトを参考にチャレンジしてみてください!今回はAndroid端末から開設しますが、iPhoneもほぼ同じ流れですのでご安心ください。

 

株アプリを立ち上げ、申し込み画面へ進む

まずは、楽天証券のiSPEEDを立ち上げてください。

 

 

左上のここと赤い矢印で示したところをタップしてください。すると、下のような画面になるはずです。

 

 

出てきましたでしょうか?この状態で下のほうにスクロールすると・・・

 

 

ありましたね! 「信用取引口座申込」を選択してください。ちなみに上の画像は、株アプリにログインしていない状態ですが、実際にログインしていると上にある総合取引口座申込は表示されません。

 

選択すると、総合口座を開設したときのように、ブラウザの起動を求められるので、iSPEED内ブラウザで開くを選択してください。ちなみにiPhoneでは、safariの起動が求められます。選択すると、下のような画面にログイン画面が出てくるはずです。

 

 

すでに楽天証券の口座は開設しているはずですので、ご自身のログインIDとパスワードを入力して、ログインボタンを押してください。さあ、ここからが楽天証券の信用取引口座開設へ進んでいきますよ!

信用取引の必要事項を入力する

IDとパスワードを入力したら、このような画面が出てきましたでしょうか?

 

 

ここから、信用取引に関わる規定や重要事項の確認、投資経験の有無の質問、インターネット審査になどが必要になります。証券口座を開設するとき以上に、ハードルは高いです。それは信用取引が、現物以上にリスクを伴いますので、投資家保護の観点からも、厳密な審査が必要なのです。

 

 

上の画像にあるように、いくつの書類を目を通してから、全ての文書に同意・承認するにチェックしてください。あとで、「あれ!そんなルールがあったなんて知らなかった!」は通じない世界ので、あとは全て自己責任の領域へと進んでいきます。覚悟をもって選択してください!

 

 

画面を進めていくと、電話審査の欄があります。記載されているように、楽天証券のほうで、電話での審査が必要と判断した場合は、指定された連絡先に電話がくるようです。ちなみに私の場合は、電話が来ませんでした。そのまま口座開設が完了しました。電話が来る明確な基準はわかりませんが、質問にはしっかりと答えてくださいね。

 

申し訳ないですが、画像が準備できなかったので、これ以外の項目については、実際に口座を開設するときにご自身の目でご確認ください。もう一度いいますが、質問には正直に答えてください。ちょっと記憶があいまいですが、投資歴・収入・資産状況の明記、信用取引をしっかり理解しているか等のインターネット審査・問診がありました。これらが開設できるか、判断材料になります。

 

仮に審査に落ちて信用取引口座が開設できなかったら、ちゃんとお金をためて、収入を伸ばし、投資経験を継続していき、信用取引をしっかり理解してから、再度チャレンジしてみてください。現物取引から、ステップアップしていきましょう!

 

念のため、楽天証券の信用取引口座の審査に関する情報が公式サイトに載っていますので、こちらも参考にご確認ください。

 

楽天証券の信用取引口座の審査について

ここまで来た方は、すでにスマホから、楽天証券の信用取引口座の申込を済ませたと思います。さてさて、これからの流れについて、実体験をもとにご説明いたします。

インターネットの審査を待つ

申し込み画面で入力した内容をもとに、この投資家は信用取引口座を開設しても、大丈夫なのか・・・といった審査を楽天証券の方がしてくれるわけですね。

私は、今回初めて信用取引口座を開設するという事もあり、しっかりと入力内容を確認しながら、慎重に手続きを進めました。特に問診はしっかりと一字一句見ながら答えました。大事なところですからね!

なお、申し込む前に、楽天証券の口座には、合計で100万円を預けておきました。

最低でも100万円は信用取引には必要だろーと思っていたからです。しかも保証金を30万円以上を必ず預ける必要もありますから、なおさら審査の前に、手持ちの資産がある程度あることを示すのが筋だと思いました。

審査の結果がメールで来た

そして待つこと2~3日。「信用取引口座開設審査結果のご連絡」という題で、審査通過のメールが届きました^^

結局、電話による審査はきませんでした。開設しても問題ないだろうと御判断頂けたのかと思います。

初めて証券口座を開設したときの、学生時代の感動が蘇る感覚でした・・・。思ったよりすんなり開設できたのは意外でしたが、嬉しかったです。

ただし、このメールは審査結果の通知だけで、実際の開設は信用取引口座の開設手続きが完了してからになります。

実際に信用取引ができるのは、もう少し先になりますので、辛抱して待つことになります。

あせらず、いきましょう!

信用取引口座開設のお知らせ

審査結果の通知の2日後、「信用取引口座開設のお知らせ」がメール出来ました。とにかく早い・・・。

スマホから楽天証券のiSPEEDから信用取引口座開設を申し込んだのが4月27日で、2日後の29日に審査結果の通知、開設完了が5月1日ですから、平日5日間で信用取引口座が開設できたことになります。

ここまでくれば、信用取引がスマホでも出来るようになります。

思ったよりもスムーズでした。ただし、信用取引は、間違えば大きな損失を被る取引ですので、これから気を引き締めて取引に臨みたいと思います。

 

スマホで信用新規注文

無事に信用取引を出来る環境は整いましたでしょうか? じゃあいっしょに早速、信用取引をしていきましょう!大丈夫、結構簡単です。まずは信用新規注文からです。準備はよろしいですか?

株アプリの注文メニューから信用新規へ

株アプリを立ち上げましょう。iSPEEDが立ちあがったら、現物取引と同じように、まずは株メニューの「注文」を選択します。そうしたら、下のような画面が出ましたね?

 

 

画面で赤枠で囲まれた、「信用新規」というボタンを押してください。これが、現物取引でいうところの「現物買い」にあたります。右にある「信用返済」は、信用売り(空売り)を示しているわけではないので、注意してください。

検索画面で目的の銘柄を探す

信用新規を選択したら、今度は目的の銘柄を探していきます。下の画像のように、検索窓に銘柄コードか銘柄名を入力してください。部分的なキーワードでも候補が出てくる可能性があります。

 

 

今回はセブン銀行の株を表示させています。では、出てきた検索結果をもとに、目的の銘柄を選択していきましょう。

信用新規の注文を出す

さて、ここからが本番です。注文内容を設定していく作業に入ります。1つ1つの設定内容を、画面を見ながら確認していきましょう。

 

 

まず注文方法ですが、今回は通常注文に設定しました。信用区分ですが、今回は制度信用を利用します。(一般信用との違いに関する説明は、今回は割愛致しますが、私の場合はほとんど制度信用で取引します。)

 

そして、ここが最重要ともいえる設定です。「買建」か「売建」か。これは決して間違ってはいけません。「買建」は株価の値上がりで利益が発生しますが、「売建」は下落によって利益が発生する、いわゆる「空売り」です。これは決して間違わないでください。

 

残るは注文数量と指値or成行の注文方式と執行条件です。もちろんここも重要な設定内容になってきますので、間違わないでくださいね。

 

 

今回は信用売りをします。数量は600株。価格は580円となっていますが、おそらく間違っています・・・。

本来指値なら570円で設定しているはずですので、逆指値での注文が正解ですね。申し訳ありません! そして執行条件は今週中にしてあります。

この執行条件は、逆指値の場合だと、信用新規では本日中にしか設定できなかったりしますので、注意してください。

あとは取引暗証番号を設定して、注文を出すだけで完了です! 慎重に設定しなければなりませんが、思ったより簡単だったのではないでしょうか。

取引を執行する前には、念のため何度も注文内容を確認してくださいね!

 

スマホで信用返済注文

信用取引は、証券会社から株を借りて取引をしています。ということは、いつかは返さなくてはなりません! 信用返済注文をすることで、持っている建玉を決済することができます。

株アプリの注文メニューから信用返済へ

株アプリを立ち上げましょう。iSPEEDが立ちあがったら、株メニューの「注文」を選択します。ここまでは信用新規と同じですね。

 

 

画面で赤枠で囲まれた、「信用返済」というボタンを押してください。建玉がある場合、こちらを選択すると信用建玉一覧に銘柄と数量が表示されます。

信用建玉一覧から決済する銘柄を選ぶ

信用返済を選択したら、決済する銘柄を選びましょう。もちろんですが、買い建て、売り建ての両方が表示されます。下が売り建ている銘柄がある場合の例です。

 

 

現在、ワタミという銘柄を売建で300株保有しているのが確認できますね。では、これを返済注文してみましょう。

信用返済の注文を出す

目的の銘柄を押してみましょう。下のような画面が出てくるはずです。

 

 

一番上の返済注文を選択しましょう。すると、今度はどれくらいの数量を注文に出すか選択する必要が出ます。

 

 

今回は全て決済したいので、全建玉一括注文を出したいと思います。(売り増しした後の時間差で撮影しているので、保有数量に違いがあります)

 

注文内容を設定する

では、注文内容を設定していきましょう。今回は信用売り建てにしている建玉を、逆指値で設定した上で、執行条件を期限ギリギリに設定します。

 

 

個人的には、信用新規注文が約定したら、すぐにロスカットの注文を入れますので、逆指値注文を入れる機会が非常に多いです。

 

 

 

 

注文の設定が終わったら、信用新規と同じように、取引暗証番号を入力して注文しましょう。

注文内容を確認する

最後に、注文内容を確認していきましょう。ここで間違いがないか、気を抜かずしっかり見ましょう。

 

 

 

 

逆指値の条件は、通常の指値注文や成行注文よりも少し複雑な条件を設定することになります。落ち着いて確認しましょう。そして最後に執行を押せば、無事に注文完了です。

さて、信用取引は一通りの流れを見てきましたが、いかがでしたでしょうか?一見複雑に見えますが、何回か取引をするうちに慣れていけると思います。信用取引を駆使して、ご自身の投資を可能性を広げていきましょう^^

 

 

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投稿日:2017年5月4日 更新日:

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